拙宅へ足をお運びくださってありがとうございます。
ワタクシ、女子力というものが幼いころから欠如していてファッション・美容系はからっきし苦手なのです。興味がないうえに不器用なので、メイクとか自分じゃ上手く出来ない。髪の毛は洗いっぱなしだし、お化粧はマユゲだけ描いてる状態(マユゲが薄いんです)。しかし、会社の後輩の結婚式にご招待されたとあっては、そんなことも言ってられず。自分では無理なので、メイクとセットを美容院にお願いしました。美容師さんが頑張ること小一時間。普段はストレートの髪の毛は巻いてふんわりと、ナチュラルなメイクながらも目元はきちんとしてもらって会場へいったところ、毎日顔を合わせている会社の上司と同僚に認識されてもらえなかったという…。「声はkomaさんなんだけど顔が違う」って失敬な。しかし、更に失礼だったのは我が子。帰宅したワタクシを見たkoma太の第一声は「どちら様ですか?」。あなたのお母様ですよ!16年間お付き合いしている仲じゃないですか。「え?お母さん?そこまで化けると、化粧っていうより仮装なんじゃね?ハロウィンだし!」……ワタクシが悪いのか、プロの技術がスゴイのか、我が子がヒドイのか、どれだろうか。いただいたコメントへのお返事は続きからどうぞ。
2016/10/29 17:33 RIO様
こんにちは!ええ、覚えておりますよ(^-^)!。ありがとうございます。そうなんですよね、サンジyear。サンジさんが登場するのは嬉しいんですが、読んでいて嬉しいとは言えない展開が続いてますよねぇ。いやもちろん、おだっちのことですから、最後は大団円、それもサンジさんの作るご飯による宴会(もちろん一味全員が揃っての!)でエンディングだと信じていますけれども。ドレスローザ編の終わりは、一味が揃ってなかったし、サンジさんのご飯じゃない宴会だったので、ちょっと不満だったのですよ…。あ、そして『ただ一つだけ』へお声かけありがとうございます。あー、そうですよね。私、あまりそういうシーンを書かないので珍しいかもしれません(笑)。書きたい気持ちはあるのですが、気恥ずかしくて書けないんですよ…未だに。ええ、でも、ゾロサンやってる以上、避けて通れないというか、これが無いゾロサンなんてクリープを入れないコーヒーみたい(古い。ご存知ですか?)だと思っているので、私なりの書き方で、少しずつ書けるようになりたいなーと思ってます。最近、なかなかPCを触れずに、動きのない拙宅にも関わらず、来てくださって、お声かけいただきまして本当に嬉しいです。コメントありがとうございました!!
