お返事です。≪10月18日≫

投稿者: | 2015年10月18日

拙宅をのぞいてくださってありがとうございます。
本日はオヤツにワッフルを焼きました。我が家にあるワッフルべーカーは、ビタントニオというメーカーのもので、プレート種類を替えると、ホットサンドやたい焼きも作れます(たい焼き用プレートが「ポワソン」と名付けられてるのがご愛敬)。特徴は、本体に電源スイッチがなく、コンセントを刺す/抜く、という動作ですべてが完了する単純さ。焼き加減も自分の感覚のみで、オートオフ機能などもありません。ワタクシ、電気製品の便利機能を使いこなせないタイプなので、こういうシンプルな機械は好ましいです。便利機能って、時として「余計なお世話」的な機能だったりするからなあ…。ほんと、予測変換とか、しなくていいから!ゾロ、と入れただけでゾロサンを呼び出すとか、気を回さなくていいから!いただいたメッセージへのお返事は続きからどうぞ!

2015/10/18   10:56   ら助様

こんにちはー(^-^)!「ドン」ですよ。おっと!さすが、壁ドンの名作『DON!!』をお書きになった、ら助さんの仰ることはひと味違う!素晴しい。壁ドンの応酬から、壁がなくなるというスンポーですね。心の壁もなくなればいいと思います!壁ドンのスゴイところは、シリアスにもギャグにも使える非常に柔軟性の高いシチュエーションだということではないかと思っております。初々しいものから強引なものまで、あるいは密着度の低いものから高いものまでとバリエーションも豊富ですしね。しかし、文字で表すのはなかなか難しいシチュでもあります。どの角度でどういう風に壁に手をついたか、説明しなくちゃならないんですもの。絵だったら一瞬で判別できるのに。難儀します。ところで、『四十暗がり』。そうなのです、加齢とともに身にしみる言葉が……ううっ。しかし、この『四十暗がり』、表現として大変優れているとお思いになりません?広辞苑、広辞林といった大きな辞書にしか載ってなくて、今はもうほとんど使われない言葉なのだろうなと思われて残念なのですが。しかも文例がないので、使いどころもよくわからなくて、単語を知ったものの、どうやって使ったらいいのか謎なんですけれど(苦笑)。そして、ら助さん、それそれそれですよ!!後ろ暗い気持ちを抱えて、しかし別れることも出来ない感じですよねー。ぐるぐる悩むサンジさん。胸が高ぶるコメントありがとうございます。こんなところから失礼とは存じますが、ら助さんのお話も楽しみにしてます!新しいスタイルも見やすくてステキです。ドンDONいらしてくださいな。うふふ。ありがとうございました!


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