3.11

投稿者: | 2026年3月11日

15年という年月は長いようで短く短いようで長い。
一つ言えるのはあの日の前と後ではものの見方が変わったこと。
記憶は薄れてきてるけれど忘れることはないだろう。

黙祷

拙宅に来てくださってありがとうございます。

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